希望の火を燃やす春分のシンボル「ゴース」

~ゴースが花咲くときは、口づけの季節 !?~

こんなに冷たい雪の中でもゴースの花は咲きつづけている。写真で見ると伝わるものがありますね! これはイギリスとウェールズの堺目あたりにあるヒーリングハーブス社(フラワーエッセンスを作っているメーカー)で最近撮られた写真です。

ゴースはケルトの暦では春分のシンボル。黄金色の花は、冷たい大地を太陽の力で目覚めさせます。フラワーエッセンスのゴースは、私たちが決して失ってはならない希望の火を燃やすものと言われています。春が来て大地が復活するように、ずっと以前に諦め切ってしまっていた何かがもう一度熱く輝き出すときが来たことを教えてくれます。

「ゴースが花咲くときは、口づけの季節」という古い民謡もあるんですよ!
Let’s kiss him (her)!!!